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商品詳細商品寸法
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★商品種類:美術名古屋帯
★素材:正絹 純金糸 木箱等付属品なし
★寸法:長さ 約367cm 幅 約31cm
★現物状態:中古 使用少なく
上質の高級帯保証致します、初めての方にも必ずご満足いただける逸品となります、お安く出品致しますので、お気軽にどうぞ安心して入札して下さい
商品説明
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日本の独自の美(Nippon Style)を世界に伝えて下さい
川島織物について
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西陣織工業組合所属
西陣織工業組合証紙はNo.644
川島織物セルコン製の帯には、三本線と
軍配マークが織り込まれている。
1843年(天保14年)創業。
初代・川島甚兵衛が京の地に創業して以来
その卓越した織物技術により美術工芸品としての
織物を多く手掛け、帯はもとより緞帳や能装束、
打掛などを製作している。
西陣では龍村と並び称される双璧をなす名門。
二代川島甚兵衞が、自らが織物の祖と仰ぐ聖徳太子ゆかりの軍配扇を京都の広隆寺で目にし、その図柄を商標に採用。
その後簡素化したものを、川島織物製の証として「川」の字をイメージした三本線と共に帯に織り込んでいる。
西陣を代表する織物「唐織」は、16世紀後半に明の緯錦の技法が伝わり、以来京都西陣で織られております。
綾織地の上に、さらに多彩な色糸を使い、柄を刺繍のように立体的縫い取りで織り出す技法でした豪華絢爛な織物のことで。錦地の中で最も高級とされる織物です
当時は、将軍など限られた人の装束や能装束として用いられ、現代でも能の女役の上着類は見事な唐織でございます。
注意事項
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画像色の淡濃が実物の色と多少異なる場合もございますので、予めご了承いただけますようお願い申し上げます。
未使用のお品に関しましても、あくまで一度人の手に渡った品ですので、完璧なものをお望みの方は入札をお控え下さい。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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